5年生

月  日(曜) 大会名 勝敗 スコアー 対戦チーム 試合内容のコメント
  9月26日(土)  舞鶴TM・U−11       舞鶴    
      舞鶴 
   9月19日(土)   修斉TM・U−11     △  0−0  大正      
 ●  0−1  下六 
 ●  0−5  大正 
 △  0−0  下六 
  9月 6日(日)  U−11北部リーグ後期
1部(第1節) 
 ○  4−0  綾部     
 ○  1−0  下六 
   9月 5日(土) 旭チャレンジカップ
 U−11   
 ○  8−0  長尾W  前回勝利した旭戦、集中力も全然で後半だけで6失点。みんなが声を掛け合って切り替えることが出来ない。
おとなしすぎる。駄目なプレーには遠慮せずに味方を鼓舞する声が必要。   
 ● 2−3  シエロ(淡路) 
 ● 1−7  旭 
 ○  4−2  西脇 
  8月23日(日)  旭カップU−11
2位リーグ  
 ●  1−3  平岡北  2試合目、3試合目は上手いFWのドリブルで簡単に中央突破されるシーンが何度もあり、失点を重ねました。2バックが外を気にしていつの間にか離れがちになり、まんまと中央を突破される。GKも含めた3人の声かけが大事。  
 ●  0−2  ベンゼドーラ落合 
 ○  5−1  洲本 
  8月22日(土) 旭カップU−11
予選リーグ  
 ○  7−2  みさき  暑い日が続いてはいますが、第1試合前から2人がダウンして人数ぎりぎりでの戦い。
9月からのリーグ戦に向けて勝ちに行くポジションで挑みました。
相変わらずシュートの精度が悪く、得点力不足が大きな課題です。  
 △  3−3  旭 
 △  0−0  播磨 
  8月11日(火)   修斉ミニカップ
U−11  
 ○  9−0  旭  あかしあ戦も舞鶴戦も勝っていてもおかしくない試合で負けている。
決定的なチャンスを得点できなくてもチーム全体が淡々としている。
責任感が見られないFW、後ろから鼓舞しないDF陣。勝利への執念が感じられない。  
 ●  1−3  舞鶴 
 ●  1−2  あかしあ 
  7月26日(日) ミツウマ杯
U−11  
 ●  0−3  東舞鶴  東舞鶴戦、チーム力に差は感じないがスコアは0−3の完敗。基礎的なプレーでミスを連発していたので勝てるはずがない。  
 ○  2−1  大宮 
 ○ 3−1  福知山 
  7月25日(土)    福知山FCカップ
U−11
 ●  2−3  社  炎天下での試合。暑いのは参加チームみんな同じ条件。走らないし戦わない。
技術よりもメンタルの弱さが際立っている。  
 ●  1−2  舞鶴南 
 ○  1−0  福知山 
  7月12日(日)    東舞鶴サマーカップ
U−11   
 ○  2−2
PK3-1 
舞鶴  人工芝で酷暑!厳しい一日でした。
舞鶴戦、せっかく逆転したのに終了間際に追いつかれたのはいただけない。
PK戦で3人とも決められたのは先週の修斉カップからの反省が生きたのかな。   
 ○  5−1  太白台 
 ●  0−4  太秦 
 ●  2−4  舞鶴南 
  7月 5日(日)    修斉サマーカップ
U-11   
 ●  PK
2−4 
桂川  雨が降り続き、ぬかるみのコンディションで試合は進んでいましたが、キック力がなくて展開することが出来ない。同じ条件で相手選手は蹴っている。基本的なことだけど(踏み込む強さ、足の振りの早さ)今更と言わずにキックの練習に打ち込むことが必要。
雨天とグランド状況で、3試合目以降は5人制のPK合戦となりました。
しっかり蹴れる子と蹴れない子の差がはっきり目立ちましたね。   
 ○  PK
4−3 
長尾ウォーズ 
 ●  0−3  西京極 
 ○ 1−0  朱六 
  6月28日(日)  U−11北部リーグ
1部(第4節)  
 ○   2−1  東舞鶴  繋ぐサッカーを意識してもパスの精度が悪くて繋がらない。ワンプレーした後に動いていない(走っていない)。マークした相手に圧力がかかっていない。
リーグ戦は7敗しました。ただそのうち5試合はゴールに向かう厳しさがあれば違う結果も出たような試合。いい加減な、適当なシュートが流れをなくしてしまう。もっと自分に厳しいプレーをしなければ勝利はつかめない。  
 ●   0−1  大宮 
 ●  1−3 CIELO 
 5月31日(日) U−11北部リーグ
1部(第3節) 
 ●  1−3  MONOBE・G  大正戦、前半はいい立ち上がりで、ボールを支配して攻め込むシーンが多くありました。
ただ、その流れの時に得点まで奪えなかったことが敗因と言えるでしょう。
足下でしっかりトラップ、精度の高い味方へのパスが出来ていないのが接戦で勝ちきれない原因です。練習あるのみ。 
 ●  0−1  大正 
 5月30日(土)  大和カップ・U−11    ●  2−2
PK0-2 
野畑  チーム全員が守備も攻撃も意識を高くして動いていました。ドリブルかパスかの選択はとても重要です。いい判断もありましたがパスミスでボールを失いカウンターを受けるシーンも何度かありました。顔を上げて敵、味方の位置やスペースの状況を見ていい判断が出来るようになりましょう。  
 ○  4−1  大和キッカーズ 
 ○  1−0  緑台SK 
  5月23日(土) SERIO・TMU−11    ○  2−1  SERIO  よく体調不良を訴える子がいます。試合前日の過ごし方はどうなのでしょう。
結局8人で3試合とも戦いました。このところずっと後半に足が止まります。体力がないのでしょう。疲れたらメンテも落ちてサボり始めます。これから練習前のランニングを強化したいと思います。  
 ○  2−1  社 
 ●  0−3  なぎさ 
  5月10日(日)   JCカップU−11
福知山予選会  
 ●  0−2  福知山  得点力のないチームが最初の2試合で10得点。特に今までずっと分が悪い大正戦では、気持ちが入っていて拮抗したいい素晴らしい試合が出来ました。
一転して福知山戦、暑さに弱く体力のなさを暴露するように最初から足が止まり、走り負けてしまう残念な試合でしたね。
練習への取り組み方を一から切り替える必要があります。大正戦の成果が台無しです。 
 ● 4−5  大正 
 ○ 6−2  成仁 
  5月 4日(月)    連盟チャレンジカップ
  U−11(第3日目)     
 ○  0−0
PK3-2
花園  2次予選で負けた花園戦、気持ちを切り替えて接戦を粘り強く戦いPK勝ちしたことは賞賛です。 
それにしても得点力がなさ過ぎかな。  
 ●  2−4  びわ 
 ○  0−0
PK3-2 
上高野 
  5月 3日(日)    連盟チャレンジカップ
  U−11(2次予選)     
 ●  0−6  アンフィニ・B  1次予選の成績で強豪チームとの2次予選になりましたが、3試合無得点はいただけない。ゴールをする工夫が足りないということ。   
 ●  0−3  花園 
 ●  0−11  PASION・A 
   5月 2日(土) 連盟チャレンジカップ
  U−11(1次予選)   
 ●  0−1  西京極      
 ○  1−0  彩 
 ○  3−1  PASION・B 
  4月29日(水)   U−11北部リーグ
1部(第2節)  
 ●  0−4  MONOBE・G     
 ○  8−0  峰山 
 ●  0−1  舞鶴 
   4月18日(土) 舞鶴TM・U−10    ○  2−1  舞鶴  まだ4月ですが少し気温が上がるだけでしんどくなる選手がいます。
練習の時や家庭での生活などを考え直す必要があるのではないか!   
 ○  4−2  綾部 
 △  0−0  舞鶴中筋 
 ●  1−2  舞鶴 
  4月12日(日)    U−11北部リーグ
1部(第1節)
 ●  0−2  舞鶴南  3試合ともシュートに問題ありでした。
距離が遠い、ゴールを見ない適当なキック、
心で捉えられない弱いキック。
  
 ○  3−0  綾部 
 ○  1−0  東舞鶴 
3月29日(日) 修斉スプリングカップ
U−11
○ 3−2 大宮 桂川戦は実力差がはっきりと出た試合。
個々の戦いをもっと鍛えないと勝てそうにない。他の3試合は接戦を勝ちきったので頑張ったと言える。ただ失点がほとんどパスミスが原因。顔も上げずに適当に蹴る選手がいる。
もう5年生!一旦マイボールにして周りを見て
効果のあるパスを丁寧に。
● 0−5 桂川
○ 3−2 あかしあ
○ 2−1 リベルテ氷上